種川再生 文化的景観


種川再生 文化的景観



文化的景観
  (PDFファイル)


種川の現状
  (PDFファイル)


種川の現状2
  H23.10.撮影


種川の現状3
  H24.11.11撮影




 平成23年から開始した、「種川再生」の再生事業は、新たなシーンを迎えています。
 村上市を中心に、新潟県・三面川鮭産漁協など種川にかかわる団体で構成する「種川環境保全事業検討会」が、平成29年2月2日に開催されました。

「種川再生」では、以下の提案をしました。(2017.2.2)

@種川の共通認識
   鮭の増殖のため、鮭が遡上し、自然産卵 
         自然ふ化するために造られた人口河川

A世界文化遺産への登録推進

B鮭の自然ふ化事業の復活
   自然ふ化を事業展開することで、三面川の鮭の知名度アップ
   今後、重要視される自然ふ化事業を推進する
   事業としては、種川の環境整備(実施中)遡上状況の観察等
   現在実施している事業を中心に、必要な事業を追加しながら行う



三面川鮭産漁協が、種川に鮭の稚魚30万匹放流
(新潟日報朝刊掲載2017.3.15)



再生作業No.16
H25.9.29実施
再生事業No.15
 H25.8.4実施
再生事業No.14
 H25.6.23実施
再生事業No.13
 H25.5.26実施
フォーラム
H24.11.20実施
再生事業No.11
 H24.9.23実施
再生事業No.10
 H24.8.26実施
再生事業No.9
 H24.7.22実施
再生事業No.8
 H24.6.24実施
再生事業No.7
 H24.5.27実施
再生事業No.6
 H24.4.22実施
再生事業No.5
 H23.10.16実施
再生事業No.4
 H23.9.25実施
再生事業No.3
 H23.8.27実施
再生事業No.2
 H23.7.24実施
再生事業No.1
 H23.6.19実施
種川再生
準備事務局:村上市小町1−12 2F
п@0254-52-7206
i2001@murakami21.com